
小豆島のお醤油香る街「醤の郷」で「醤の郷まつり」が4月27,28日と開催されています!
おいしそうなお昼ごはんを求めて、私たちもふらりと出かけてきました。

まずは、マルキン醤油蔵。

ガラス越しに、大きな杉桶がずらーーーっと並んでいる様子がのぞけます。

奥行約100メートル、153本の桶が並んで、
おいしいお醤油になるために、じっくりポコポコと発酵中。

あ、ちょっぴり変わったかかし発見!!
と、思ったらmamecoやん!
会場はいくつかに分かれていて、たくさんのお店が出ていました。

空条の朝市「空市」の皆さん
毎月第4日曜日、朝8時ごろから苗羽の空条地区でやってる朝市で
すぐ売り切れるで、「幻の空市」だそうです。
幻と聞くと、一回行ってみなくっちゃ!

スーパーボールすくいは子どもたちが夢中

ベイリゾートホテル小豆島の島ラスク
「もろみ」や「醤油」「きくらげ」などの入った島ラスク
意外な組み合わせが、妙にマッチしてておいしい!!

ふわっと蒸したてのお米の香りと、ペッタンペッタンという軽快なリズムに
釣られてやってきた京宝亭会場
つきたてのお餅を、いろんな種類のお醤油で利き醤油しながら、パクリ(*^。^*)


かわいい小豆島ガールをナンパして
(小豆島ガールギャラリー掲載をお楽しみに!)

一徳庵では、珍しいみたらしソフトクリームを食べて、お腹いっぱい!
大満足の醤の郷まつり会場のすぐ近くでは、瀬戸芸作品も鑑賞できます!

81 醤油倉庫レジデンスプロジェクト

アーティストの加茂昴(かも あきら)さんが、制作していました。


珍しい道具に、興味深々な私たちに丁寧に説明してくださる加茂さん
ありがとうございました。

新緑の光をいっぱい浴びて、ぽかぽか陽気の醤の郷まつり
おいしい物をいっぱい味わって、お買いものして、
アート鑑賞もできて、あー楽しかった♪
今日、行きそびれた人、まだ大丈夫。
明日もありますよ!
詳しくはこちらから↓
aiai